2009年01月21日

私の「うつ病」体験記

私の「うつ病」体験記私の「うつ病」体験記

病んでわかった家族の絆・夫婦の愛PHP文庫 著者:小川宏出版社:PHP研究所サイズ:文庫ページ数:252p発行年月:2008年09月この著者の新着メールを登録する【内容情報】(「BOOK」データベースより)平成3年、冬のある日。朝、起きようとするのだが、行動が伴わない。「うつ」の始まりだった。翌年の3月。心の中で「サヨウナラ」と家族に別れを告げた。自殺は未遂に終ったが、「うつ」との闘いが始まった。しかし現在は、「うつと仲よく付き合う」という心のゆとりを持てるまでになった。本書は「うつ」から生還した著者の体験記であり、症状を同じくする人に贈る励ましの書である。【目次】(「BOOK」データベースより)第1章 私のうつ病体験記/第2章 うつ病とは何か?/第3章 私のまわりのうつ病体験者/第4章 看病疲れか、妻が「がん」に/第5章 うつ病にならないために/第6章 病気は人生の挫折ではない!/第7章 私たちが辿った夫婦の階段【著者情報】(「BOOK」データベースより)小川宏(オガワヒロシ)1926年、東京生まれ。早稲田大学専門部工科建築科卒業。1949年、アナウンサーとして日本放送協会(NHK)に入局。人気クイズ番組『ジェスチャー』の司会を10年間務める。NHK退局後、フリーとなり、フジテレビのワイドショー『小川宏ショー』を担当。同番組は17年間の長きにわたり放送が続いた。現在は、自らのうつ病体験をもとに、講演や執筆を中心に活躍中(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)この商品の関連ジャンルです。 ・本> 小説・エッセイ> ノンフィクション> ノンフィクション(日本)
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2009年01月20日

うつ病は治る5訂版

うつ病は治る5訂版うつ病は治る5訂版

患者さん・ご家族のために 著者:渡辺昌祐出版社:保健同人社サイズ:単行本ページ数:325p発行年月:2006年09月この著者の新着メールを登録する【目次】(「BOOK」データベースより)うつ病とは/うつ病者と正常者の“落ち込み”はどう異なるか/うつ病の早期発見のために—意外に多いうつ病患者の実態/うつ病はどうして起こるか/うつ病の症状/うつ病の経過/うつ病の種類/老年期のうつ病/女性のうつ病/うつ病の誤診—不安と抑うつ/医師は何をすることができるか/医師がすべきこと、してはならぬこと/患者さんができること、すべて/家族は患者さんにそう接したらよいか/うつ病の予防/うつ病に関する65の質問【著者情報】(「BOOK」データベースより)渡辺昌祐(ワタナベショウスケ)1931年岡山県に生まれる。1956年岡山大学医学部卒業。1957年岡山大学医学部神経精神医学教室入局。1962〜65年イリノイ大学神経精神医学研究室留学。1970年岡山大学医学部講師。1973年川崎医科大学助教授。1975年川崎医科大学教授(精神科学)。1997年川崎医科大学名誉教授、財団法人河田病院理事、医療法人帆秋病院顧問。1997〜2002年川崎医療福祉大学臨床心理学科教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)この商品の関連ジャンルです。 ・本> 科学・医学・技術> 医学・薬学> 家庭の医学
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2009年01月19日

非定型うつ病

非定型うつ病非定型うつ病

著者:貝谷久宣/不安・抑うつ臨床研究会出版社:日本評論社サイズ:単行本ページ数:175p発行年月:2008年12月この著者の新着メールを登録する【目次】(「BOOK」データベースより)非定型うつ病—その修正モデル/「非定型うつ病」の診断はなぜ使われないのか/非定型うつ病と睡眠/PTSDと非定型うつ病/非定型うつ病に対する薬物療法/非定型うつ病の診断と治療をめぐるControversy/双極スペクトラムと気質/双極2型障害と非定型うつ病【著者情報】(「BOOK」データベースより)貝谷久宣(カイヤヒサノブ)1943年名古屋市生まれ。名古屋市立大学医学部卒。岐阜大学医学部助教授などを経て、現在医療法人和楽会理事長(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)この商品の関連ジャンルです。 ・本> 科学・医学・技術> 医学・薬学> 医学
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2009年01月18日

非定型うつ病のことがよくわかる本

非定型うつ病のことがよくわかる本非定型うつ病のことがよくわかる本

「気まぐれ」「わがまま」と誤解を受ける新型うつ病の健康ライブラリーイラスト版 著者:貝谷久宣出版社:講談社サイズ:全集・双書ページ数:98p発行年月:2008年09月この著者の新着メールを登録する【内容情報】(「BOOK」データベースより)よく眠れるし、食欲もあるのにうつ病!?従来のうつ病治療では病気は治らない!若い女性に増えている「新型うつ病」とは?ワイドで見やすいひと目でわかる。【目次】(「BOOK」データベースより)1 怠けているわけでも、自分勝手でもないのに…(ケース1—好きなことならできるけれど、いやなことには体が動かない/ケース2—パニック発作を起こして以来、感情の抑制がきかない ほか)/2 こんな症状があれば、非定型うつ病を疑って(特徴—「気まぐれ」「わがまま」と誤解されやすい病/気分反応性—少しでもいやなことには、気分がひどく落ち込む ほか)/3 うつ病、パニック障害、パーソナリティ障害との関連は?(うつ病(1)—ひと口に「うつ病」と言っても、多種類ある/うつ病(2)—いわゆる「うつ病(定型)」とは特徴も治療法も違う ほか)/4 どうしてこんな病をかかえてしまったの?(性格—気配りができ、成績優秀で、よい子だった/社会的背景—過密、過多、過剰、高速の世の中だから ほか)/5 薬でコントロールしながら、気長に治していく(見通し—一進一退をくり返しながらも回復する/薬物療法—多彩な症状に合わせて薬を選ぶ ほか)【著者情報】(「BOOK」データベースより)貝谷久宣(カイヤヒサノブ)1943年、名古屋市生まれ。医療法人和楽会理事長。名古屋市立大学医学部卒。ミュンヘンのマックス・プランク精神医学研究所に留学。岐阜大学医学部助教授、自衛隊中央病院神経科部長をへて、93年、なごやメンタルクリニック開院。97年、赤坂クリニック理事長となる。医学博士。99年から5年間、東京大学医学部非常勤講師。パニック障害や社会不安障害の第一人者(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)この商品の関連ジャンルです。 ・本> ライフスタイル> 健康> 家庭の医学
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2009年01月17日

【予約】 パパは楽しい躁うつ病

【予約】 パパは楽しい躁うつ病【予約】 パパは楽しい躁うつ病

著者:北杜夫/斎藤由香出版社:朝日新聞出版発行年月:2009年01月この著者の新着メールを登録する多くの人がうつ病になるという現代。どくとるマンボウこと作家で精神科医の北杜夫は、みずからが躁うつ病にかかり、「躁うつ病」という名前を世に知らしめた人物としても知られている。真夜中に窓を開け放して蛾をとったり、マブゼ共和国をつくり独立しようと試みたり……彼と40年以上一緒に暮らしてきた、娘でエッセイスト・斎藤由香と北杜夫が、その破天荒な生活を語りあった、はじめての親子対談集。この商品の関連ジャンルです。 ・本> 小説・エッセイ> その他
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2009年01月16日

うつ病/統合失調症

うつ病/統合失調症うつ病/統合失調症

人格障害行為障害心の病の現在 著者:作田明/小田晋出版社:新書館サイズ:単行本ページ数:234p発行年月:2006年01月この著者の新着メールを登録する【内容情報】(「BOOK」データベースより)本書では、二大精神病といわれる「統合失調症」と「うつ病」に加え、近年問題となっている「人格障害行動障害」を取り上げた。本シリーズ中でもとりわけ重みのある巻である。小田晋による「統合失調症」と「人格障害 行為障害」は、それぞれの病への入門として最適なだけではなく、歴史的・比較文化的な考察が豊かであり、なおかつ有益な治療実践の手引きともなった画期的論考である。「うつ病」は、「うつ病はカゼと同じ」などという風評に対し、一石を投じる意味で書かれたものである。【目次】(「BOOK」データベースより)うつ病/統合失調症/人格障害 行為障害【著者情報】(「BOOK」データベースより)小田晋(オダススム)1933年大阪府生まれ。筑波大学名誉教授、社会経済生産性本部メンタルヘルス研究所長。東京医科歯科大学大学院修了。医学博士(社会精神医学および犯罪学)作田明(サクタアキラ)1950年千葉県生まれ。精神科医、聖マリアンナ医科大卒。東京大学医学部精神医学教室、ロンドン大学付属精神医学研究所などを経て北所沢病院理事長。専門は犯罪精神医学(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)この商品の関連ジャンルです。 ・本> ライフスタイル> 健康> 家庭の医学
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2009年01月15日

うつ病・双極性障害で悩まないで!

うつ病・双極性障害で悩まないで!うつ病・双極性障害で悩まないで!

専門医からあなたに合ったアドバイス 著者:大野裕出版社:ナツメ社サイズ:単行本ページ数:207p発行年月:2007年10月『うつで悩まないで!』加筆・改題書この著者の新着メールを登録する【内容情報】(「BOOK」データベースより)ストレスの多い現代社会、うつ病でつらい思いをする人がたいへん増えています。また双極性障害(躁うつ病)は、躁状態とうつ状態を繰り返し、うつ病とは異なる対処が必要な病気として、近年あらためて注目されています。この本ではうつ病と双極性障害について、特徴・症状から治療法、再発予防、まわりの人のサポートのしかたまで、実際に役立つようにわかりやすく解説しました。【目次】(「BOOK」データベースより)第1章 うつ病はだれでもかかる病気/第2章 うつ病にみられる症状/第3章 医療機関への受診と薬物療法/第4章 精神療法と環境調整/第5章 躁とうつが現れる双極性障害/第6章 うつを防ぐ・再発を防ぐ/第7章 身近なうつをサポートする【著者情報】(「BOOK」データベースより)大野裕(オオノユタカ)1950年愛媛県に生まれる。1978年慶應義塾大学医学部卒業と同時に同大学精神神経科学教室入室。1985〜88年コーネル大学医学部visiting fellow、1988年ペンシルバニア大学医学部clinical visit。慶應義塾大学教授(保健管理センター)。日本における認知療法の第一人者。医学博士。日本精神神経学会評議員、日本認知療法学会理事長、日本心身医学会理事、日本ストレス学会理事、アメリカ精神医学会distinguished fellow。慶應義塾の学生、生徒、教職員のストレスケアを担当する一方、企業のコンサルテーションも行っている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)この商品の関連ジャンルです。 ・本> 科学・医学・技術> 医学・薬学> 家庭の医学
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2009年01月14日

月経の前だけうつ病になってしまう女性たち

月経の前だけうつ病になってしまう女性たち月経の前だけうつ病になってしまう女性たち

PMDD(月経前不快気分障害)を治す健康ライブラリー 著者:山田和男出版社:講談社サイズ:全集・双書ページ数:196p発行年月:2008年07月この著者の新着メールを登録する【内容情報】(「BOOK」データベースより)月経の前になるたび、ひどい落ち込みや、はげしいイライラで、日常生活も人間関係もおかしくなっていませんか?【目次】(「BOOK」データベースより)1 PMDDという病気があることを知っていますか?/2 月経の前ごとにこんな不調で困っていませんか?/3 どうしてPMDDになるのでしょうか?/4 ほかの病気とまちがわれていませんか?/5 適切な治療を受けていますか?/6 婦人科へいくか、精神科へいくかで迷っていませんか?/7 再発することを心配していませんか?/8 どうすれば信頼できる医師が探せるでしょうか?/9 こんな疑問を持っていませんか?—患者さんからのよくある質問【著者情報】(「BOOK」データベースより)山田和男(ヤマダカズオ)1967年生まれ。慶応義塾大学医学部卒業。慈雲堂内科病院精神科、慶応義塾大学医学部漢方クリニック助手、同大学医学部東洋医学講座専任講師、山梨大学医学部精神科神経科講師、東京女子医科大学東医療センター精神科講師を経て、2007年、東京女子医科大学東医療センター精神科准教授。専門は臨床精神薬理学。精神保健指定医、精神科専門医、漢方専門医・指定医、日本臨床精神神経薬理学会認定専門医・指導医(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)この商品の関連ジャンルです。 ・本> ライフスタイル> 健康> 家庭の医学
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躁うつ病なりの生き方

躁うつ病なりの生き方躁うつ病なりの生き方

こころの葛藤から障害年金まで 著者:山本将夫出版社:社会評論社サイズ:単行本ページ数:238p発行年月:2006年10月この著者の新着メールを登録する【内容情報】(「BOOK」データベースより)躁転・懲戒解雇・会社起業・離婚・破産・自殺未遂・生活保護…そして自らの意志ではどうにもならない要因が、障害を引き起こしていることに気付き、病と共に生きる事を決意する。【目次】(「BOOK」データベースより)第1部 闘病から共生へ(ゆりかごにゆられて/会社というゆりかごにゆられて/闘病/闘病から共生へ)/第2部 共生する仲間たち(気分障害(うつ病)/双極性気分障害(躁うつ病)/非定型精神病/解離性障害(離人症)/統合失調症)/第3部 共生のために(治療に際して/入院した場合(高額療養費制度・高額療養費受領委任払い制度等)/精神障害者保険福祉手帳/障害年金/生活保護/共生を支援するシステム)【著者情報】(「BOOK」データベースより)山本将夫(ヤマモトマサオ)1957年大阪に生まれ。1978年大阪府立高専卒業、建設コンサルタントに入社。主として研究開発業務に従事。在社中に双極性気分障害発病。躁状態のとき、退職。2005年病状が重くなり入院(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)この商品の関連ジャンルです。 ・本> 科学・医学・技術> 医学・薬学> 家庭の医学
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2009年01月12日

マンガお手軽躁うつ病講座high & low

マンガお手軽躁うつ病講座high & lowマンガお手軽躁うつ病講座high & low

著者:たなかみる出版社:星和書店サイズ:単行本ページ数:187p発行年月:2004年10月この著者の新着メールを登録する【内容情報】(「BOOK」データベースより)漫画家たなかみるが、自らの躁うつ病体験を、独自の等身大スタイルの四コママンガでユーモラスに描く。著者の開き直り精神が、かならずや患者さんやご家族の励みに。【目次】(「BOOK」データベースより)第1章 病院へ行こう/第2章 躁うつ病・うつ病とは?/第3章 医師を探そう/第4章 薬について/第5章 病気への周りの理解/第6章 あたしの病状あれこれ/第7章 おまけ【著者情報】(「BOOK」データベースより)たなかみる(タナカミル)大阪在住。高校中退。イラストレーター兼マンガ描き。過去、青年漫画誌、ネット誌、育児誌、競馬誌などで、イラストや4コママンガ掲載。現在は競馬誌でイラスト、マンガを担当連載中(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)この商品の関連ジャンルです。 ・本> 科学・医学・技術> 医学・薬学> 家庭の医学
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