2009年01月31日

躁うつ病はここまでわかった

躁うつ病はここまでわかった躁うつ病はここまでわかった

著者:加藤忠史/不安・抑うつ臨床研究会出版社:日本評論社サイズ:単行本ページ数:213p発行年月:2007年08月この著者の新着メールを登録する【内容情報】(「BOOK」データベースより)患者・家族のための、治療と研究の最前線!どこからどこまでが躁うつ病なのか、その原因はなにか、治療の実際は…躁うつ病の現在を、第一線の精神科医がわかりやすく解説する。【目次】(「BOOK」データベースより)躁うつ病の症状と診断/躁うつ病の薬物療法/躁うつ病の心理社会的治療/躁うつ病治療の実際/躁うつ病の原因はどこまでわかったか/躁うつ病体験記—患者の立場から/躁うつ病Q&A【著者情報】(「BOOK」データベースより)加藤忠史(カトウタダフミ)1963年、東京生まれ。1988年、東京大学医学部卒業。滋賀医科大学精神医学講座助手、東京大学医学部附属病院講師を経て、現在、理化学研究所脳科学総合研究センター老化・精神疾患研究グループ・グループディレクター、精神疾患研究チーム・チームリーダー(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)この商品の関連ジャンルです。 ・本> 科学・医学・技術> 医学・薬学> 医学
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2009年01月30日

高齢者におけるうつ病の診断と治療

高齢者におけるうつ病の診断と治療高齢者におけるうつ病の診断と治療

著者:マイク・ブライリー/木村真人出版社:星和書店サイズ:単行本ページ数:73p発行年月:2004年10月この著者の新着メールを登録する【目次】(「BOOK」データベースより)1 高齢うつ病の疫学/2 高齢うつ病における経済負担/3 高齢うつ病の生物学/4 高齢患者におけるうつ病の認識/5 高齢うつ病の経過/6 高齢うつ病の管理【著者情報】(「BOOK」データベースより)Briley,Mikeイギリスのバス大学、フランスのパスツール研究所などで生化学と薬理学を研修し、その後最も新しい抗うつ薬の一つであるSNRI(セロトニン・ノルアドレナリン再取込み阻害剤)、ミルナシプランの製造元として知られるフランスのPierre Fabre社などで長年薬剤の製造や販売に携わり、それらの経験からうつ病や抗うつ薬に関する多くの著書と研究論文を発表している木村真人(キムラマヒト)1984年日本医科大学卒業。1991年医学博士。1992年日本医科大学精神医学教室講師。1999〜2000年アメリカ、アイオワ大学精神科に留学。2001年日本医科大学精神医学教室助教授。2003年日本医科大学付属千葉北総病院メンタルヘルス科部長。専門は、気分障害、特に高齢者のうつ病や脳卒中後うつ病を含めた血管性うつ病の病態と治療。精神保健指定医、日本総合病院精神医学会専門医・指導医、日本老年精神医学会専門医、2001年American Neuropsychiatric AssociationよりYoung Investigator Awardを受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)この商品の関連ジャンルです。 ・本> 科学・医学・技術> 医学・薬学> 医学
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2009年01月29日

現代のうつ病

現代のうつ病現代のうつ病

治療の実際とわたしの「処方箋」 著者:渡辺昌祐出版社:主婦の友社サイズ:単行本ページ数:207p発行年月:2005年02月この著者の新着メールを登録する【目次】(「BOOK」データベースより)第1章 現代のうつ病/第2章 女性のうつ病/第3章 薬が生み出すうつ病(薬剤起因性うつ病)/第4章 体の病気が生み出すうつ病/第5章 老年期のうつ病/第6章 双極性うつ病と難治性うつ病/第7章 心理・精神療法とその他の療法【著者情報】(「BOOK」データベースより)渡辺昌祐(ワタナベショウスケ)1931年、岡山市に生まれる。1956年、岡山大学医学部卒。1962〜65年、米国イリノイ大学神経精神医学研究所留学。1970年、岡山大学精神神経科講師。1973年、川崎医科大学助教授。1975年、川崎医科大学教授。1997年、川崎医科大学名誉教授。1997〜2002年、川崎医療福祉大学臨床心理学科教授。2002年、財団法人河田病院SRCシルバーリハビリテーションセンター心療内科にて診療に従事。主な研究は精神医学、臨床精神薬理学。日本精神神経学会、日本心身医学会、日本臨床精神神経薬理学会、米国精神医学会会員(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)この商品の関連ジャンルです。 ・本> ライフスタイル> 健康> 家庭の医学
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軽症うつ病

軽症うつ病軽症うつ病

「ゆううつ」の精神病理講談社現代新書 著者:笠原嘉出版社:講談社サイズ:新書ページ数:247p発行年月:1996年02月この著者の新着メールを登録する【内容情報】(「BOOK」データベースより)生真面で心やさしい人々をおそうゆううつ、不安、おっくう感。軽症化しつつふえている理由なき現代的うつ状態への対処法と立ち直りの道筋を明快に説く。【目次】(「BOOK」データベースより)第1章 現代の「うつ病」/第2章 三種類の「ゆううつ」/第3章 身体と心の「一定の症状」/第4章 どういう人におこりやすいか/第5章 急性期治療の七原則/第6章 うつ病が少し長引くとき/第7章 職場のメンタルヘルスのためにこの商品の関連ジャンルです。 ・本> ライフスタイル> 健康> 家庭の医学
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2009年01月27日

うつ病の完全な治療回復は可能か

うつ病の完全な治療回復は可能かうつ病の完全な治療回復は可能か

著者:マイク・ブライリー/山田和夫出版社:星和書店サイズ:単行本ページ数:51p発行年月:2005年02月この著者の新着メールを登録する【目次】(「BOOK」データベースより)1 何をもってうつ病が治ったとするか?(うつ病治療の時間的経過)/2 うつ病の予後は?(NIMHうつ病共同研究/チューリッヒスタディ ほか)/3 うつ病の経過に影響する因子(人口統計学からみた特徴/疾患による影響 ほか)/4 うつ病の長期治療(TCAs/SSRIs ほか)/5 反復性うつ病の経済的問題【著者情報】(「BOOK」データベースより)Briley,Mikeイギリスのバス大学、フランスのパスツール研究所などで生化学と薬理学を研修し、その後最も新しい抗うつ薬の一つであるSNRI(セロトニン・ノルアドレナリン再取込み阻害剤)、ミルナシプランの製造元として知られるフランスのPierre Fabre社などで長年薬剤の製造や販売に携わり、それらの経験からうつ病や抗うつ薬に関する多くの著書と研究論文を発表している山田和夫(ヤマダカズオ)1981年横浜市立大学医学部卒業。1990年医学博士。1991年国立横浜病院精神科医長。1993年横浜市立大学医学部附属病院神経科講師。2000年横浜市立大学医学部附属市民総合医療センター精神医療センター部長・助教授。2002年東洋英和女学院大学人間科学部教授。2003年和楽会横浜クリニック院長(兼任)。専門は気分障害・不安障害に関する臨床精神薬理学、文化精神医学(病跡学、比較文化精神医学)。前厚生労働省感情障害研究班班員、日本薬物療法(薬物治療アルゴリズム作成)研究会幹事、日本うつ病学会監事、Bipolar Disorder研究会監事、日本病跡学会理事・編集委員、多文化間精神医学会理事・執行委員他(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)この商品の関連ジャンルです。 ・本> 科学・医学・技術> 医学・薬学> 医学
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2009年01月26日

うつ病の集団認知行動療法

うつ病の集団認知行動療法うつ病の集団認知行動療法

さあ!はじめよう 著者:岡田佳詠/田島美幸出版社:医学映像教育センターサイズ:単行本ページ数:155p発行年月:2008年07月この著者の新着メールを登録するこの商品の関連ジャンルです。 ・本> ライフスタイル> 健康> 家庭の医学
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2009年01月25日

私はうつ病ですか

私はうつ病ですか私はうつ病ですか

誰も教えてくれない「うつ病の真実」 著者:東町裕二出版社:文芸社サイズ:単行本ページ数:114p発行年月:2008年11月この著者の新着メールを登録する【内容情報】(「BOOK」データベースより)体験者が自らの症例と治療の経過を公開し、“うつ病の真実”と“うつ病との向き合い方”を語る。【目次】(「BOOK」データベースより)第1章 うつ病対策に必要な知識/第2章 うつ病って何だ?/第3章 私のうつ病体験/第4章 うつ病の症状/第5章 うつ病から学んだ真実/第6章 うつ病患者さんの姿/第7章 最終章【著者情報】(「BOOK」データベースより)東町裕二(ヒガシマチユウジ)1958年生まれ。島根県出身。機械設計・化学プラント設計・建築物設計など一貫してデザイン業務を担当。1987年中国滞在プラント建設。1994〜1997年米国駐在新工場建設担当。神奈川県在住(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)この商品の関連ジャンルです。 ・本> ライフスタイル> 健康> 家庭の医学
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2009年01月24日

うつ病

うつ病うつ病

まだ語られていない真実ちくま新書 著者:岩波明出版社:筑摩書房サイズ:新書ページ数:228p発行年月:2007年11月この著者の新着メールを登録する【内容情報】(「BOOK」データベースより)いまやうつ病は国民病、あるいは生活習慣病といってもいいほど一般的になった。だが、この疾患に対しては、軽症の場合でも経過を観察するだけでは不十分である。症状が進展すると、長期にわたる仕事からの脱落、さらに重症の場合は自殺へとつながってしまうからである。本書では、これまで一般に信じられてきたうつ病に関する診断や治療の誤りを正すとともに、患者および家族の指針となる臨床的な事実を提示する。【目次】(「BOOK」データベースより)序章 うつ病の刻印—ヘミングウェイ、最後の日々/第1章 死を招く病/第2章 うつ病の薬物療法/第3章 気分変調症(ディスサイミア)/第4章 うつ病は増えている/第5章 抗うつ薬は危険か?/第6章 自殺者の国【著者情報】(「BOOK」データベースより)岩波明(イワナミアキラ)1959年神奈川県生まれ。東京大学医学部卒業。精神科医、医学博士。都立松沢病院、昭和大学病院精神科、東大病院精神科などで精神科臨床にたずさわる。埼玉医科大学精神医学教室准教授。うつ病の薬物療法、統合失調症の認知機能障害、精神疾患と犯罪などを主な研究分野とする(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)この商品の関連ジャンルです。 ・本> 科学・医学・技術> 医学・薬学> 家庭の医学
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2009年01月23日

うつ病・自律神経失調症治る人治らない人

うつ病・自律神経失調症治る人治らない人うつ病・自律神経失調症治る人治らない人

著者:鈴木直人出版社:メタモル出版サイズ:単行本ページ数:190p発行年月:2008年05月この著者の新着メールを登録する【内容情報】(「BOOK」データベースより)うつ病や自律神経失調症は心の問題を解決すれば治ると思われがちですが、実はそうではありません。いくつもの原因が絡み合っています。ですから、治るためには、そのすべての原因を取り除くことが必要なのです。本書では、うつ病や自律神経失調症になった時に、ただ「休めばいい」ということだけではなく、より効果的にうつ病や自律神経失調症を治すにはどうしたらいいのかをまとめています。【目次】(「BOOK」データベースより)序章 自律神経失調症・うつ病とはどんな病気かを知ろう/第1章 自律神経失調症・うつ病の存在理由/第2章 自律神経失調症・うつ病の特有な症状/第3章 自律神経失調症・うつ病の原因—ストレスとは/第4章 自律神経失調症・うつ病の対策—ストレス別/第5章 自律神経失調症・うつ病対策—病気との向き合い方/終章 自律神経のしくみ【著者情報】(「BOOK」データベースより)鈴木直人(スズキナオト)うつ病・自律神経失調症の整体院・健療施術院院長。日本自律神経研究会代表。うつ病・自律神経失調症の情報サイト「自律神経失調症・うつ病ナビココカラ」主宰。1992年整体治療院を開業。1997年自身が自律神経失調症からうつ病を患ったため、自律神経失調症やうつ病のことを研究し始める。1999年自律神経失調症やうつ病から回復し、その経験と研究結果から自律神経失調症やうつ病専門の整体・心理療法・セラピーなどを始める。患者に対して個別のアドバイスを始める。2005年一般の人を対象としたうつ病、自律神経失調症、心の問題についての講演を始める。2006年仕事場がうつ病や自律神経失調症の原因になっていることが多いことから、法人向けにうつ病対策のアドバイス・講演、サポートを始める(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)この商品の関連ジャンルです。 ・本> ライフスタイル> 健康> 家庭の医学
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2009年01月22日

うつ病

うつ病うつ病

正しく知って治す別冊NHKきょうの健康 著者:野村総一郎出版社:日本放送出版協会サイズ:ムックその他ページ数:111p発行年月:2008年02月この著者の新着メールを登録するこの商品の関連ジャンルです。 ・本> ライフスタイル> 健康> 家庭の医学
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