2009年02月21日

うつ病

うつ病うつ病

Primary care note 著者:樋口輝彦出版社:日本医事新報社サイズ:単行本ページ数:110p発行年月:2004年03月この著者の新着メールを登録する【目次】(「BOOK」データベースより)1 こんな場合にうつ病を疑う/2 症状/3 診断/4 身体疾患に伴ううつ病/5 うつ病の病因・病態/6 治療/7 症例/8 再燃・再発予防【著者情報】(「BOOK」データベースより)樋口輝彦(ヒグチテルヒコ)国立精神・神経センター国府台病院院長。1972年東京大学医学部医学科卒業。1974年東京大学医学部附属病院精神神経科。1983年埼玉医科大学精神医学講座講師。1989年群馬大学医学部精神神経学教室講座助教授。1994年昭和大学藤が丘病院精神神経科教授。1999年国立精神・神経センター国府台病院副院長。2000年現職。日本神経精神薬理学会評議員、日本臨床精神神経薬理学会理事、日本生物学的精神医学会理事、日本総合病院精神医学会評議員など(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)この商品の関連ジャンルです。 ・本> 科学・医学・技術> 医学・薬学> 医学
さらに詳しい情報はコチラ≫

posted by メンタルコーチ at 00:40| Comment(0) | うつの本 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年02月19日

働く人のうつ病

働く人のうつ病働く人のうつ病

著者:上島国利出版社:中山書店サイズ:単行本ページ数:278p発行年月:2008年03月この著者の新着メールを登録するこの商品の関連ジャンルです。 ・本> 科学・医学・技術> 医学・薬学> 公衆衛生学・予防医学
さらに詳しい情報はコチラ≫

posted by メンタルコーチ at 22:04| Comment(0) | うつの本 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年02月18日

セントジョーンズワートとうつ病

セントジョーンズワートとうつ病セントジョーンズワートとうつ病

セイヨウオトギリソウの秘められた力 著者:ハロルド・H.ブルームフィールド/ミカエル・ノードフォース出版社:フレグランスジャーナル社サイズ:単行本ページ数:142p発行年月:2004年05月この著者の新着メールを登録するこの商品の関連ジャンルです。 ・本> 科学・医学・技術> 医学・薬学> 医学
さらに詳しい情報はコチラ≫

posted by メンタルコーチ at 23:47| Comment(0) | うつの本 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年02月17日

最新うつ病治療ハンドブック

最新うつ病治療ハンドブック最新うつ病治療ハンドブック

著者:ジョン・ポトカー/マイケル・テーズ出版社:日本評論社サイズ:単行本ページ数:188p発行年月:2004年07月この著者の新着メールを登録する【目次】(「BOOK」データベースより)第1章 うつ病—疫学と危険因子/第2章 うつ病の神経生物学における最近の進歩/第3章 単極性うつ病の遺伝学/第4章 抗うつ薬の進歩/第5章 他の抗うつ治療—光療法・電気けいれん療法・経頭蓋磁気刺激・迷走神経刺激/第6章 長期治療と予防/第7章 心理療法/第8章 代替療法【著者情報】(「BOOK」データベースより)ポトカー,ジョン(Potokar,John)MD、英国ブリストル大学精神科助教授テーズ,マイケル(Thase,Michael)MD、米国ピッツバーグ大学メディカルセンター精神科教授島悟(シマサトル)1975年慶応義塾大学医学部卒。精神医学(臨床精神医学、産業精神医学)専攻。現在、東京経済大学教授。医学博士(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)この商品の関連ジャンルです。 ・本> 科学・医学・技術> 医学・薬学> 医学
さらに詳しい情報はコチラ≫

posted by メンタルコーチ at 17:25| Comment(0) | うつの本 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年02月16日

SIGMAを用いたMADRS日本語版によるうつ病の臨床評価

SIGMAを用いたMADRS日本語版によるうつ病の臨床評価SIGMAを用いたMADRS日本語版によるうつ病の臨床評価

著者:稲田俊也/稲田俊也出版社:じほうサイズ:単行本ページ数:56p発行年月:2004年06月この著者の新着メールを登録するこの商品の関連ジャンルです。 ・本> 科学・医学・技術> 医学・薬学> 医学
さらに詳しい情報はコチラ≫

posted by メンタルコーチ at 23:28| Comment(0) | うつの本 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年02月15日

精神科医がうつ病になった

精神科医がうつ病になった精神科医がうつ病になった

ある精神科医のうつ病体験記 著者:泉基樹出版社:廣済堂出版サイズ:単行本ページ数:182p発行年月:2002年04月この著者の新着メールを登録する【内容情報】(「BOOK」データベースより)支えとなるにはどうすればいいのか 偏見をなくしていくためには—悩めるすべての人に送る1冊。一度は離職しながらも、完全に復職した現役精神科医の衝撃的手記。【目次】(「BOOK」データベースより)第1章 根底/第2章 きざし/第3章 発病/第4章 闘病生活/第5章 復職/終章 二人への手紙【著者情報】(「BOOK」データベースより)泉基樹(イズミモトキ)1969年生まれ。現役精神科医。平成8年にS大学医学部を卒業後、J大学付属病院精神科にて2年間の初期研修。平成10年よりM病院精神科にて1年2ヶ月、研修。平成10年の秋頃からうつ病になり、抗うつ薬を服用しはじめる。平成11年6月、J大学付属病院精神科に戻り、研修を続ける。同年11月より、うつ病の症状悪化のため、3ヶ月間病休。平成12年2月より復職し、O病院に派遣され、現在も常勤医として勤務中(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)この商品の関連ジャンルです。 ・本> 小説・エッセイ> ノンフィクション> 文庫(ノンフィクション)
さらに詳しい情報はコチラ≫

posted by メンタルコーチ at 21:48| Comment(0) | うつの本 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年02月14日

躁うつ病はここまでわかった

躁うつ病はここまでわかった躁うつ病はここまでわかった

著者:加藤忠史/不安・抑うつ臨床研究会出版社:日本評論社サイズ:単行本ページ数:213p発行年月:2007年08月この著者の新着メールを登録する【内容情報】(「BOOK」データベースより)患者・家族のための、治療と研究の最前線!どこからどこまでが躁うつ病なのか、その原因はなにか、治療の実際は…躁うつ病の現在を、第一線の精神科医がわかりやすく解説する。【目次】(「BOOK」データベースより)躁うつ病の症状と診断/躁うつ病の薬物療法/躁うつ病の心理社会的治療/躁うつ病治療の実際/躁うつ病の原因はどこまでわかったか/躁うつ病体験記—患者の立場から/躁うつ病Q&A【著者情報】(「BOOK」データベースより)加藤忠史(カトウタダフミ)1963年、東京生まれ。1988年、東京大学医学部卒業。滋賀医科大学精神医学講座助手、東京大学医学部附属病院講師を経て、現在、理化学研究所脳科学総合研究センター老化・精神疾患研究グループ・グループディレクター、精神疾患研究チーム・チームリーダー(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)この商品の関連ジャンルです。 ・本> 科学・医学・技術> 医学・薬学> 医学
さらに詳しい情報はコチラ≫

posted by メンタルコーチ at 22:05| Comment(0) | うつの本 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年02月13日

高齢者におけるうつ病の診断と治療

高齢者におけるうつ病の診断と治療高齢者におけるうつ病の診断と治療

著者:マイク・ブライリー/木村真人出版社:星和書店サイズ:単行本ページ数:73p発行年月:2004年10月この著者の新着メールを登録する【目次】(「BOOK」データベースより)1 高齢うつ病の疫学/2 高齢うつ病における経済負担/3 高齢うつ病の生物学/4 高齢患者におけるうつ病の認識/5 高齢うつ病の経過/6 高齢うつ病の管理【著者情報】(「BOOK」データベースより)Briley,Mikeイギリスのバス大学、フランスのパスツール研究所などで生化学と薬理学を研修し、その後最も新しい抗うつ薬の一つであるSNRI(セロトニン・ノルアドレナリン再取込み阻害剤)、ミルナシプランの製造元として知られるフランスのPierre Fabre社などで長年薬剤の製造や販売に携わり、それらの経験からうつ病や抗うつ薬に関する多くの著書と研究論文を発表している木村真人(キムラマヒト)1984年日本医科大学卒業。1991年医学博士。1992年日本医科大学精神医学教室講師。1999〜2000年アメリカ、アイオワ大学精神科に留学。2001年日本医科大学精神医学教室助教授。2003年日本医科大学付属千葉北総病院メンタルヘルス科部長。専門は、気分障害、特に高齢者のうつ病や脳卒中後うつ病を含めた血管性うつ病の病態と治療。精神保健指定医、日本総合病院精神医学会専門医・指導医、日本老年精神医学会専門医、2001年American Neuropsychiatric AssociationよりYoung Investigator Awardを受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)この商品の関連ジャンルです。 ・本> 科学・医学・技術> 医学・薬学> 医学
さらに詳しい情報はコチラ≫

posted by メンタルコーチ at 22:08| Comment(0) | うつの本 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

現代のうつ病

現代のうつ病現代のうつ病

治療の実際とわたしの「処方箋」 著者:渡辺昌祐出版社:主婦の友社サイズ:単行本ページ数:207p発行年月:2005年02月この著者の新着メールを登録する【目次】(「BOOK」データベースより)第1章 現代のうつ病/第2章 女性のうつ病/第3章 薬が生み出すうつ病(薬剤起因性うつ病)/第4章 体の病気が生み出すうつ病/第5章 老年期のうつ病/第6章 双極性うつ病と難治性うつ病/第7章 心理・精神療法とその他の療法【著者情報】(「BOOK」データベースより)渡辺昌祐(ワタナベショウスケ)1931年、岡山市に生まれる。1956年、岡山大学医学部卒。1962〜65年、米国イリノイ大学神経精神医学研究所留学。1970年、岡山大学精神神経科講師。1973年、川崎医科大学助教授。1975年、川崎医科大学教授。1997年、川崎医科大学名誉教授。1997〜2002年、川崎医療福祉大学臨床心理学科教授。2002年、財団法人河田病院SRCシルバーリハビリテーションセンター心療内科にて診療に従事。主な研究は精神医学、臨床精神薬理学。日本精神神経学会、日本心身医学会、日本臨床精神神経薬理学会、米国精神医学会会員(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)この商品の関連ジャンルです。 ・本> ライフスタイル> 健康> 家庭の医学
さらに詳しい情報はコチラ≫

posted by メンタルコーチ at 11:16| Comment(0) | うつの本 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年02月12日

うつ病の完全な治療回復は可能か

うつ病の完全な治療回復は可能かうつ病の完全な治療回復は可能か

著者:マイク・ブライリー/山田和夫出版社:星和書店サイズ:単行本ページ数:51p発行年月:2005年02月この著者の新着メールを登録する【目次】(「BOOK」データベースより)1 何をもってうつ病が治ったとするか?(うつ病治療の時間的経過)/2 うつ病の予後は?(NIMHうつ病共同研究/チューリッヒスタディ ほか)/3 うつ病の経過に影響する因子(人口統計学からみた特徴/疾患による影響 ほか)/4 うつ病の長期治療(TCAs/SSRIs ほか)/5 反復性うつ病の経済的問題【著者情報】(「BOOK」データベースより)Briley,Mikeイギリスのバス大学、フランスのパスツール研究所などで生化学と薬理学を研修し、その後最も新しい抗うつ薬の一つであるSNRI(セロトニン・ノルアドレナリン再取込み阻害剤)、ミルナシプランの製造元として知られるフランスのPierre Fabre社などで長年薬剤の製造や販売に携わり、それらの経験からうつ病や抗うつ薬に関する多くの著書と研究論文を発表している山田和夫(ヤマダカズオ)1981年横浜市立大学医学部卒業。1990年医学博士。1991年国立横浜病院精神科医長。1993年横浜市立大学医学部附属病院神経科講師。2000年横浜市立大学医学部附属市民総合医療センター精神医療センター部長・助教授。2002年東洋英和女学院大学人間科学部教授。2003年和楽会横浜クリニック院長(兼任)。専門は気分障害・不安障害に関する臨床精神薬理学、文化精神医学(病跡学、比較文化精神医学)。前厚生労働省感情障害研究班班員、日本薬物療法(薬物治療アルゴリズム作成)研究会幹事、日本うつ病学会監事、Bipolar Disorder研究会監事、日本病跡学会理事・編集委員、多文化間精神医学会理事・執行委員他(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)この商品の関連ジャンルです。 ・本> 科学・医学・技術> 医学・薬学> 医学
さらに詳しい情報はコチラ≫

posted by メンタルコーチ at 02:38| Comment(0) | うつの本 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。