2009年03月02日

実地医家のためのうつ病・周辺疾患治療症例集(2)

実地医家のためのうつ病・周辺疾患治療症例集(2)実地医家のためのうつ病・周辺疾患治療症例集(2)

SNRI(セロトニン・ノルアドレナリン再取り込み阻 著者:上島国利出版社:医薬ジャーナル社サイズ:単行本ページ数:91p発行年月:2002年11月この著者の新着メールを登録する【内容情報】(「BOOK」データベースより)本書はセロトニン・ノルアドレナリン再取り込み阻害剤(SNRI)によるうつ病および周辺疾患に対する治療症例集である。症例報告こそ精神医学の原点であり、そこには治療者の新たな経験、治療のヒント、考え方のコツ、治療に難渋した体験などが盛り込まれている。各症例は我が国唯一のSNRIであるミルナシプランの使用経験であるが、通読することによりミルナシプランの持つ特徴をつかむことが出来るよう構成されている。【目次】(「BOOK」データベースより)1 うつ病/2 うつ病(他剤併用例)/3 脳血管障害に伴う抑うつ/4 疼痛に伴う抑うつ/5 他疾患に伴う抑うつ/6 その他【著者情報】(「BOOK」データベースより)上島国利(カミジマクニトシ)昭和大学医学部精神医学教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)この商品の関連ジャンルです。 ・本> 科学・医学・技術> 医学・薬学> 医学
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子どものうつ病

子どものうつ病子どものうつ病

見逃されてきた重大な疾患 著者:伝田健三出版社:金剛出版サイズ:単行本ページ数:263p発行年月:2002年11月この著者の新着メールを登録する【内容情報】(「BOOK」データベースより)本書は、子どものうつ病を包括的に捉えて、成因・病態、症状、分類・類型、経過・予後などについての最新知見を簡潔に述べたうえで、有効な薬物療法・精神療法、家族へのアプローチ、自殺の予防といった治療の実際を豊富な症例を挙げ具体的に詳述したものである。さらに現代社会の子どもへの影響や、“うつ”状態が子どもにとって何を意味するかまでにも言及している。今まで見逃されてきた「子どものうつ病」を正しく診断し、治療するために必要な事柄をすべてもり込んだ実用書である。【目次】(「BOOK」データベースより)子どものうつ病とはどんな病気なのか?(子どものうつ病の概念と歴史—子どものうつ病はどのように考えられてきたのか?/子どものうつ病の疫学—子どものうつ病は意外に多い病気である ほか)/症例呈示(典型的な子どものうつ病症例/子ども特有のうつ病症例)/子どものうつ病の臨床的特徴(子どものうつ病に関する文献展望/児童・青年期の気分障害に関する臨床的研究—大学病院における5年間の外来統計)/子どものうつ病の治療(初回面接の重要性—子どものうつ病治療の成否は、初回面接によって決まる/子どものうつ病の薬物療法—子どものうつ病に薬物療法は有効か? ほか)/子どもと現代社会(子どものうつ病と自殺/子どもと現代社会—現代社会は子どもにどのような影響を与えているのか? ほか)【著者情報】(「BOOK」データベースより)伝田健三(デンダケンゾウ)1957年静岡県に生まれる。1981年北海道大学医学部卒業。1998年〜1999年ロンドン大学精神医学研究所、ベスレム王立病院(青年期病棟、摂食障害病棟)、モーズレー病院に留学。現在、北海道大学大学院医学研究科神経機能学講座精神医学分野助教授。専攻は臨床精神医学、児童青年精神医学(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)この商品の関連ジャンルです。 ・本> 科学・医学・技術> 医学・薬学> 医学
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2009年03月01日

よくわかる脳卒中後遺症におけるうつ病・うつ状態のマネジメント

よくわかる脳卒中後遺症におけるうつ病・うつ状態のマネジメントよくわかる脳卒中後遺症におけるうつ病・うつ状態のマネジメント

神経内科・精神科の立場から 著者:平井俊策/樋口輝彦出版社:医薬ジャーナル社サイズ:単行本ページ数:75p発行年月:2003年05月この著者の新着メールを登録する【目次】(「BOOK」データベースより)1 序にかえて/2 PSDとは—総論的に/3 PSDの頻度と背景因子/4 PSDの成因—脳血管性うつ病とアパシーの観点から/5 PSDの臨床症状と診断/6 PSDの治療/7 PSDと脳卒中患者のQOL・予後【著者情報】(「BOOK」データベースより)平井俊策(ヒライシュンサク)群馬大学名誉教授樋口輝彦(ヒグチテルヒコ)国立精神・神経センター国府台病院院長(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)この商品の関連ジャンルです。 ・本> 科学・医学・技術> 医学・薬学> 医学
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2009年02月27日

事例にみるうつ病の理解とケア

事例にみるうつ病の理解とケア事例にみるうつ病の理解とケア

シリーズ・ともに歩むケア 著者:白石弘巳/田上美千佳出版社:精神看護出版サイズ:単行本ページ数:198p発行年月:2006年04月この著者の新着メールを登録する【内容情報】(「BOOK」データベースより)うつ病ケアにもっとかかわるためにうつ病の理解とケアのポイントを満載。医療施設・地域・職域でうつ病患者の療養・職場復帰を支えるケアのノウハウ。22の事例を通して患者理解を深めるとともに、実践のプロセスからケアのポイントを凝縮。家族の理解と支援を得るための心理教育・家族教室の実際。【目次】(「BOOK」データベースより)第1章 よりよいうつ病ケアをめざして/第2章 うつ病を理解する/第3章 うつ病の家族を支える/第4章 医療機関におけるケアのポイント/第5章 看護カウンセリングによるケア/第6章 保健師・訪問看護師による地域ケア/第7章 職場のメンタルヘルスと復職支援【著者情報】(「BOOK」データベースより)白石弘巳(シライシヒロミ)東洋大学ライフデザイン学部教授。東京医科歯科大学医学部、大学院(内科系)卒業。医学博士。内科研修の後、精神科医として栗田病院、埼玉県立精神保健総合センターなどに勤務。(財)東京都医学研究機構東京都精神医学総合研究所を経て現職田上美千佳(タノウエミチカ)(財)東京都医学研究機構東京都精神医学総合研究所主任研究員。千葉大学看護学部・大学院修士課程、東京医科歯科大学大学院博士後期課程修了(ph.D.)、千葉県精神科医療センター、日本赤十字看護大学精神看護学講師を経て現職(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)この商品の関連ジャンルです。 ・本> 科学・医学・技術> 医学・薬学> 看護学
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2009年02月26日

うつ病の亜型分類

うつ病の亜型分類うつ病の亜型分類

著者:樋口輝彦出版社:日本評論社サイズ:単行本ページ数:178p発行年月:2003年10月この著者の新着メールを登録する【目次】(「BOOK」データベースより)新しい抗うつ薬の開発状況/軽症うつ病:診断基準作成の試み/反復性短期うつ病性障害について/パニック障害と非定型うつ病との関係/境界性人格障害のうつ状態の治療/妄想性(精神病性)うつ病/うつ病性障害の脆弱性要因としてのパーソナリティ/うつ病亜型分類と病前性格再考/気分障害の用語をめぐってこの商品の関連ジャンルです。 ・本> 科学・医学・技術> 医学・薬学> 医学
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うつ病者からの手紙

うつ病者からの手紙うつ病者からの手紙

著者:あい子/時枝武出版社:新曜社サイズ:単行本ページ数:310p発行年月:2003年10月この著者の新着メールを登録する【内容情報】(「BOOK」データベースより)こころの郵便受けに届く哀と愛のメッセージ。78通に託された“病い”と“生”の真実。【目次】(「BOOK」データベースより)訪れ/棚卸し/生真面目な女学生のように/あらためてはじめまして/ワクワクルンルン/落ち込み/ナカちゃん登場/少し息をついてゆっくりと歩くように/人生最後の物言い/告白〔ほか〕【著者情報】(「BOOK」データベースより)時枝武(トキエダタケシ)1962年生まれ。神戸大学大学院修了(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)この商品の関連ジャンルです。 ・本> 小説・エッセイ> ノンフィクション> 文庫(ノンフィクション)
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2009年02月24日

単極性うつ病性障害の生物学的治療ガイドライン

単極性うつ病性障害の生物学的治療ガイドライン単極性うつ病性障害の生物学的治療ガイドライン

WFSBP(生物学的精神医学会世界連合)版 著者:マイケル・バウアー/山田和男出版社:星和書店サイズ:単行本ページ数:125p発行年月:2003年11月この著者の新着メールを登録する【内容情報】(「BOOK」データベースより)近年、国内外の学会や研究班で、うつ病治療に関する様々な治療ガイドラインやアルゴリズムが作成されているが、それぞれ一長一短があると考えられる。本書の特徴は最新データと世界各国から集まったWFSBP委員の意見が反映されていることにあり、まさにうつ病治療ガイドラインの世界標準といえるものである。精神科医必携。【目次】(「BOOK」データベースより)第1部 大うつ病性障害の急性期と継続期の治療(単極性うつ病性障害/大うつ病性障害の急性期治療/大うつ病の継続期治療/特殊な状況下における治療)/第2部 大うつ病性障害の維持療法と慢性うつ病性障害、閾値下うつ病の治療(単極性うつ病性障害の長期治療/大うつ病性障害の維持相の治療/慢性うつ病性障害の治療/閾値下(subthreshold)うつ病)【著者情報】(「BOOK」データベースより)山田和男(ヤマダカズオ)1967年東京都生まれ。1991年慶応義塾大学医学部卒業。1991年慶応義塾大学医学部精神神経科学教室。1992年慈雲堂内科病院精神科(副医長)。1995年慶応義塾大学病院漢方クリニック助手。2002年慶応義塾大学医学部東洋医学講座講師。2003年山梨大学医学部精神神経医学・臨床倫理学講座講師。医学博士、精神保健指定医、日本東洋医学会評議員、日本東洋医学会指導医・認定専門医、WFSBP単極性うつ病治療ガイドライン特別委員会委員(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)この商品の関連ジャンルです。 ・本> 科学・医学・技術> 医学・薬学> 医学
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うつ病という時限爆弾

うつ病という時限爆弾うつ病という時限爆弾

著者:アン・ドーソン/アンドレ・タイリー出版社:日本評論社サイズ:単行本ページ数:216p発行年月:2003年12月この著者の新着メールを登録する【内容情報】(「BOOK」データベースより)本書は、世界保健機関(World Health Organization:WHO)非感染性疾患対策部(在ロンドン)により組織運営された単極性うつ病に関する本会議の内容をまとめたものである。会議の目的は、早期診断を必要とするうつ病患者の診断と治療に関する理解を深めることであり、とりわけ非典型的な臨床像を呈するケースや適切な抗うつ薬治療による迅速な治療により、臨床上の利益および経済的利益を受けるケースに関する理解である。こうした認識が、この領域における、よりよいケアにつながることが期待される。本会議は、プライマリケアの現場で働いている人々、国および地域の政策立案者、健康保険組合や他の健康管理団体で働く人々を対象としている。【目次】(「BOOK」データベースより)第1章 うつ病と現代社会/第2章 うつ病治療の概観/第3章 うつ病とプライマリケア/第4章 職場におけるうつ病/第5章 うつ病の経済的・社会的影響/第6章 ディベート—新世代の抗うつ薬は、うつ病への最も有効な第1次選択薬なのか?【著者情報】(「BOOK」データベースより)島悟(シマサトル)東京経済大学小林和佳子(コバヤシワカコ)トッパンマインドウェルネス(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)この商品の関連ジャンルです。 ・本> 科学・医学・技術> 医学・薬学> 医学
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2009年02月22日

精神科医がうつ病になった

精神科医がうつ病になった精神科医がうつ病になった

広済堂文庫 著者:泉基樹出版社:廣済堂出版サイズ:文庫ページ数:231p発行年月:2008年04月この著者の新着メールを登録する【内容情報】(「BOOK」データベースより)死の誘惑に必死に耐え、「うつの暗闇の世界」を抜け出した精神科医のうつ病体験記。【目次】(「BOOK」データベースより)はじめに—「うつ病」という病について/第1章 根底/第2章 きざし/第3章 発病/第4章 闘病生活/第5章 復職/終章 二人への手紙【著者情報】(「BOOK」データベースより)泉基樹(イズミモトキ)1969年生まれ。現役精神科医。96年にS大学医学部を卒業後、J大学付属病院精神科にて2年間の初期研修。98年よりM病院精神科にて1年2ヶ月間、研修。同年秋頃からうつ病になり、抗うつ薬を服薬しはじめる。99年6月、J大学付属病院精神科に戻り、研修を続ける。同年11月より、うつ病の症状悪化のため、3ヶ月間病休。2000年2月より復職。その後芸術療法を勉強するため、I病院に常勤医として勤務。現在はF病院に常勤医として勤務中(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)この商品の関連ジャンルです。 ・本> 小説・エッセイ> ノンフィクション> ノンフィクション(日本)
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2009年02月21日

うつ病の妻と共に

うつ病の妻と共にうつ病の妻と共に

著者:御木達哉出版社:書肆フローラサイズ:単行本ページ数:251p発行年月:2004年03月この著者の新着メールを登録する【内容情報】(「BOOK」データベースより)平成10年の夏のある朝、内科医の著者の妻は家の前で仰向けに横たわっていた。妻のうつ病の日々が始まった。夫は仕事を続けながら、妻を自宅で世話し、やがて、充実した時を見出してゆく。【目次】(「BOOK」データベースより)うつとの出合い/妻の日課/医師ではなく夫として/雨の降る日/息子の存在/反省/屋上から飛び降りたい/母のこと/妻の仕事/迷い〔ほか〕【著者情報】(「BOOK」データベースより)御木達哉(ミキタツヤ)本名御木達也。PL病院副院長。1936年、東京生まれ。中央大学法学部と同大学文学部独文科を卒業後、1963年からドイツのテュービンゲン大学で、カフカを研究。帰国後、日本大学医学部を卒業(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)この商品の関連ジャンルです。 ・本> 小説・エッセイ> ノンフィクション> 文庫(ノンフィクション)
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うつ病

うつ病うつ病

Primary care note 著者:樋口輝彦出版社:日本医事新報社サイズ:単行本ページ数:110p発行年月:2004年03月この著者の新着メールを登録する【目次】(「BOOK」データベースより)1 こんな場合にうつ病を疑う/2 症状/3 診断/4 身体疾患に伴ううつ病/5 うつ病の病因・病態/6 治療/7 症例/8 再燃・再発予防【著者情報】(「BOOK」データベースより)樋口輝彦(ヒグチテルヒコ)国立精神・神経センター国府台病院院長。1972年東京大学医学部医学科卒業。1974年東京大学医学部附属病院精神神経科。1983年埼玉医科大学精神医学講座講師。1989年群馬大学医学部精神神経学教室講座助教授。1994年昭和大学藤が丘病院精神神経科教授。1999年国立精神・神経センター国府台病院副院長。2000年現職。日本神経精神薬理学会評議員、日本臨床精神神経薬理学会理事、日本生物学的精神医学会理事、日本総合病院精神医学会評議員など(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)この商品の関連ジャンルです。 ・本> 科学・医学・技術> 医学・薬学> 医学
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2009年02月19日

働く人のうつ病

働く人のうつ病働く人のうつ病

著者:上島国利出版社:中山書店サイズ:単行本ページ数:278p発行年月:2008年03月この著者の新着メールを登録するこの商品の関連ジャンルです。 ・本> 科学・医学・技術> 医学・薬学> 公衆衛生学・予防医学
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2009年02月18日

セントジョーンズワートとうつ病

セントジョーンズワートとうつ病セントジョーンズワートとうつ病

セイヨウオトギリソウの秘められた力 著者:ハロルド・H.ブルームフィールド/ミカエル・ノードフォース出版社:フレグランスジャーナル社サイズ:単行本ページ数:142p発行年月:2004年05月この著者の新着メールを登録するこの商品の関連ジャンルです。 ・本> 科学・医学・技術> 医学・薬学> 医学
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2009年02月17日

最新うつ病治療ハンドブック

最新うつ病治療ハンドブック最新うつ病治療ハンドブック

著者:ジョン・ポトカー/マイケル・テーズ出版社:日本評論社サイズ:単行本ページ数:188p発行年月:2004年07月この著者の新着メールを登録する【目次】(「BOOK」データベースより)第1章 うつ病—疫学と危険因子/第2章 うつ病の神経生物学における最近の進歩/第3章 単極性うつ病の遺伝学/第4章 抗うつ薬の進歩/第5章 他の抗うつ治療—光療法・電気けいれん療法・経頭蓋磁気刺激・迷走神経刺激/第6章 長期治療と予防/第7章 心理療法/第8章 代替療法【著者情報】(「BOOK」データベースより)ポトカー,ジョン(Potokar,John)MD、英国ブリストル大学精神科助教授テーズ,マイケル(Thase,Michael)MD、米国ピッツバーグ大学メディカルセンター精神科教授島悟(シマサトル)1975年慶応義塾大学医学部卒。精神医学(臨床精神医学、産業精神医学)専攻。現在、東京経済大学教授。医学博士(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)この商品の関連ジャンルです。 ・本> 科学・医学・技術> 医学・薬学> 医学
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2009年02月16日

SIGMAを用いたMADRS日本語版によるうつ病の臨床評価

SIGMAを用いたMADRS日本語版によるうつ病の臨床評価SIGMAを用いたMADRS日本語版によるうつ病の臨床評価

著者:稲田俊也/稲田俊也出版社:じほうサイズ:単行本ページ数:56p発行年月:2004年06月この著者の新着メールを登録するこの商品の関連ジャンルです。 ・本> 科学・医学・技術> 医学・薬学> 医学
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2009年02月15日

精神科医がうつ病になった

精神科医がうつ病になった精神科医がうつ病になった

ある精神科医のうつ病体験記 著者:泉基樹出版社:廣済堂出版サイズ:単行本ページ数:182p発行年月:2002年04月この著者の新着メールを登録する【内容情報】(「BOOK」データベースより)支えとなるにはどうすればいいのか 偏見をなくしていくためには—悩めるすべての人に送る1冊。一度は離職しながらも、完全に復職した現役精神科医の衝撃的手記。【目次】(「BOOK」データベースより)第1章 根底/第2章 きざし/第3章 発病/第4章 闘病生活/第5章 復職/終章 二人への手紙【著者情報】(「BOOK」データベースより)泉基樹(イズミモトキ)1969年生まれ。現役精神科医。平成8年にS大学医学部を卒業後、J大学付属病院精神科にて2年間の初期研修。平成10年よりM病院精神科にて1年2ヶ月、研修。平成10年の秋頃からうつ病になり、抗うつ薬を服用しはじめる。平成11年6月、J大学付属病院精神科に戻り、研修を続ける。同年11月より、うつ病の症状悪化のため、3ヶ月間病休。平成12年2月より復職し、O病院に派遣され、現在も常勤医として勤務中(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)この商品の関連ジャンルです。 ・本> 小説・エッセイ> ノンフィクション> 文庫(ノンフィクション)
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2009年02月14日

躁うつ病はここまでわかった

躁うつ病はここまでわかった躁うつ病はここまでわかった

著者:加藤忠史/不安・抑うつ臨床研究会出版社:日本評論社サイズ:単行本ページ数:213p発行年月:2007年08月この著者の新着メールを登録する【内容情報】(「BOOK」データベースより)患者・家族のための、治療と研究の最前線!どこからどこまでが躁うつ病なのか、その原因はなにか、治療の実際は…躁うつ病の現在を、第一線の精神科医がわかりやすく解説する。【目次】(「BOOK」データベースより)躁うつ病の症状と診断/躁うつ病の薬物療法/躁うつ病の心理社会的治療/躁うつ病治療の実際/躁うつ病の原因はどこまでわかったか/躁うつ病体験記—患者の立場から/躁うつ病Q&A【著者情報】(「BOOK」データベースより)加藤忠史(カトウタダフミ)1963年、東京生まれ。1988年、東京大学医学部卒業。滋賀医科大学精神医学講座助手、東京大学医学部附属病院講師を経て、現在、理化学研究所脳科学総合研究センター老化・精神疾患研究グループ・グループディレクター、精神疾患研究チーム・チームリーダー(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)この商品の関連ジャンルです。 ・本> 科学・医学・技術> 医学・薬学> 医学
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2009年02月13日

高齢者におけるうつ病の診断と治療

高齢者におけるうつ病の診断と治療高齢者におけるうつ病の診断と治療

著者:マイク・ブライリー/木村真人出版社:星和書店サイズ:単行本ページ数:73p発行年月:2004年10月この著者の新着メールを登録する【目次】(「BOOK」データベースより)1 高齢うつ病の疫学/2 高齢うつ病における経済負担/3 高齢うつ病の生物学/4 高齢患者におけるうつ病の認識/5 高齢うつ病の経過/6 高齢うつ病の管理【著者情報】(「BOOK」データベースより)Briley,Mikeイギリスのバス大学、フランスのパスツール研究所などで生化学と薬理学を研修し、その後最も新しい抗うつ薬の一つであるSNRI(セロトニン・ノルアドレナリン再取込み阻害剤)、ミルナシプランの製造元として知られるフランスのPierre Fabre社などで長年薬剤の製造や販売に携わり、それらの経験からうつ病や抗うつ薬に関する多くの著書と研究論文を発表している木村真人(キムラマヒト)1984年日本医科大学卒業。1991年医学博士。1992年日本医科大学精神医学教室講師。1999〜2000年アメリカ、アイオワ大学精神科に留学。2001年日本医科大学精神医学教室助教授。2003年日本医科大学付属千葉北総病院メンタルヘルス科部長。専門は、気分障害、特に高齢者のうつ病や脳卒中後うつ病を含めた血管性うつ病の病態と治療。精神保健指定医、日本総合病院精神医学会専門医・指導医、日本老年精神医学会専門医、2001年American Neuropsychiatric AssociationよりYoung Investigator Awardを受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)この商品の関連ジャンルです。 ・本> 科学・医学・技術> 医学・薬学> 医学
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現代のうつ病

現代のうつ病現代のうつ病

治療の実際とわたしの「処方箋」 著者:渡辺昌祐出版社:主婦の友社サイズ:単行本ページ数:207p発行年月:2005年02月この著者の新着メールを登録する【目次】(「BOOK」データベースより)第1章 現代のうつ病/第2章 女性のうつ病/第3章 薬が生み出すうつ病(薬剤起因性うつ病)/第4章 体の病気が生み出すうつ病/第5章 老年期のうつ病/第6章 双極性うつ病と難治性うつ病/第7章 心理・精神療法とその他の療法【著者情報】(「BOOK」データベースより)渡辺昌祐(ワタナベショウスケ)1931年、岡山市に生まれる。1956年、岡山大学医学部卒。1962〜65年、米国イリノイ大学神経精神医学研究所留学。1970年、岡山大学精神神経科講師。1973年、川崎医科大学助教授。1975年、川崎医科大学教授。1997年、川崎医科大学名誉教授。1997〜2002年、川崎医療福祉大学臨床心理学科教授。2002年、財団法人河田病院SRCシルバーリハビリテーションセンター心療内科にて診療に従事。主な研究は精神医学、臨床精神薬理学。日本精神神経学会、日本心身医学会、日本臨床精神神経薬理学会、米国精神医学会会員(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)この商品の関連ジャンルです。 ・本> ライフスタイル> 健康> 家庭の医学
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2009年02月12日

うつ病の完全な治療回復は可能か

うつ病の完全な治療回復は可能かうつ病の完全な治療回復は可能か

著者:マイク・ブライリー/山田和夫出版社:星和書店サイズ:単行本ページ数:51p発行年月:2005年02月この著者の新着メールを登録する【目次】(「BOOK」データベースより)1 何をもってうつ病が治ったとするか?(うつ病治療の時間的経過)/2 うつ病の予後は?(NIMHうつ病共同研究/チューリッヒスタディ ほか)/3 うつ病の経過に影響する因子(人口統計学からみた特徴/疾患による影響 ほか)/4 うつ病の長期治療(TCAs/SSRIs ほか)/5 反復性うつ病の経済的問題【著者情報】(「BOOK」データベースより)Briley,Mikeイギリスのバス大学、フランスのパスツール研究所などで生化学と薬理学を研修し、その後最も新しい抗うつ薬の一つであるSNRI(セロトニン・ノルアドレナリン再取込み阻害剤)、ミルナシプランの製造元として知られるフランスのPierre Fabre社などで長年薬剤の製造や販売に携わり、それらの経験からうつ病や抗うつ薬に関する多くの著書と研究論文を発表している山田和夫(ヤマダカズオ)1981年横浜市立大学医学部卒業。1990年医学博士。1991年国立横浜病院精神科医長。1993年横浜市立大学医学部附属病院神経科講師。2000年横浜市立大学医学部附属市民総合医療センター精神医療センター部長・助教授。2002年東洋英和女学院大学人間科学部教授。2003年和楽会横浜クリニック院長(兼任)。専門は気分障害・不安障害に関する臨床精神薬理学、文化精神医学(病跡学、比較文化精神医学)。前厚生労働省感情障害研究班班員、日本薬物療法(薬物治療アルゴリズム作成)研究会幹事、日本うつ病学会監事、Bipolar Disorder研究会監事、日本病跡学会理事・編集委員、多文化間精神医学会理事・執行委員他(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)この商品の関連ジャンルです。 ・本> 科学・医学・技術> 医学・薬学> 医学
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