2009年02月24日

単極性うつ病性障害の生物学的治療ガイドライン

単極性うつ病性障害の生物学的治療ガイドライン単極性うつ病性障害の生物学的治療ガイドライン

WFSBP(生物学的精神医学会世界連合)版 著者:マイケル・バウアー/山田和男出版社:星和書店サイズ:単行本ページ数:125p発行年月:2003年11月この著者の新着メールを登録する【内容情報】(「BOOK」データベースより)近年、国内外の学会や研究班で、うつ病治療に関する様々な治療ガイドラインやアルゴリズムが作成されているが、それぞれ一長一短があると考えられる。本書の特徴は最新データと世界各国から集まったWFSBP委員の意見が反映されていることにあり、まさにうつ病治療ガイドラインの世界標準といえるものである。精神科医必携。【目次】(「BOOK」データベースより)第1部 大うつ病性障害の急性期と継続期の治療(単極性うつ病性障害/大うつ病性障害の急性期治療/大うつ病の継続期治療/特殊な状況下における治療)/第2部 大うつ病性障害の維持療法と慢性うつ病性障害、閾値下うつ病の治療(単極性うつ病性障害の長期治療/大うつ病性障害の維持相の治療/慢性うつ病性障害の治療/閾値下(subthreshold)うつ病)【著者情報】(「BOOK」データベースより)山田和男(ヤマダカズオ)1967年東京都生まれ。1991年慶応義塾大学医学部卒業。1991年慶応義塾大学医学部精神神経科学教室。1992年慈雲堂内科病院精神科(副医長)。1995年慶応義塾大学病院漢方クリニック助手。2002年慶応義塾大学医学部東洋医学講座講師。2003年山梨大学医学部精神神経医学・臨床倫理学講座講師。医学博士、精神保健指定医、日本東洋医学会評議員、日本東洋医学会指導医・認定専門医、WFSBP単極性うつ病治療ガイドライン特別委員会委員(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)この商品の関連ジャンルです。 ・本> 科学・医学・技術> 医学・薬学> 医学
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posted by メンタルコーチ at 19:07| Comment(0) | うつの本 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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