2009年02月22日

精神科医がうつ病になった

精神科医がうつ病になった精神科医がうつ病になった

広済堂文庫 著者:泉基樹出版社:廣済堂出版サイズ:文庫ページ数:231p発行年月:2008年04月この著者の新着メールを登録する【内容情報】(「BOOK」データベースより)死の誘惑に必死に耐え、「うつの暗闇の世界」を抜け出した精神科医のうつ病体験記。【目次】(「BOOK」データベースより)はじめに—「うつ病」という病について/第1章 根底/第2章 きざし/第3章 発病/第4章 闘病生活/第5章 復職/終章 二人への手紙【著者情報】(「BOOK」データベースより)泉基樹(イズミモトキ)1969年生まれ。現役精神科医。96年にS大学医学部を卒業後、J大学付属病院精神科にて2年間の初期研修。98年よりM病院精神科にて1年2ヶ月間、研修。同年秋頃からうつ病になり、抗うつ薬を服薬しはじめる。99年6月、J大学付属病院精神科に戻り、研修を続ける。同年11月より、うつ病の症状悪化のため、3ヶ月間病休。2000年2月より復職。その後芸術療法を勉強するため、I病院に常勤医として勤務。現在はF病院に常勤医として勤務中(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)この商品の関連ジャンルです。 ・本> 小説・エッセイ> ノンフィクション> ノンフィクション(日本)
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posted by メンタルコーチ at 21:51| Comment(0) | うつの本 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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