2009年01月14日

躁うつ病なりの生き方

躁うつ病なりの生き方躁うつ病なりの生き方

こころの葛藤から障害年金まで 著者:山本将夫出版社:社会評論社サイズ:単行本ページ数:238p発行年月:2006年10月この著者の新着メールを登録する【内容情報】(「BOOK」データベースより)躁転・懲戒解雇・会社起業・離婚・破産・自殺未遂・生活保護…そして自らの意志ではどうにもならない要因が、障害を引き起こしていることに気付き、病と共に生きる事を決意する。【目次】(「BOOK」データベースより)第1部 闘病から共生へ(ゆりかごにゆられて/会社というゆりかごにゆられて/闘病/闘病から共生へ)/第2部 共生する仲間たち(気分障害(うつ病)/双極性気分障害(躁うつ病)/非定型精神病/解離性障害(離人症)/統合失調症)/第3部 共生のために(治療に際して/入院した場合(高額療養費制度・高額療養費受領委任払い制度等)/精神障害者保険福祉手帳/障害年金/生活保護/共生を支援するシステム)【著者情報】(「BOOK」データベースより)山本将夫(ヤマモトマサオ)1957年大阪に生まれ。1978年大阪府立高専卒業、建設コンサルタントに入社。主として研究開発業務に従事。在社中に双極性気分障害発病。躁状態のとき、退職。2005年病状が重くなり入院(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)この商品の関連ジャンルです。 ・本> 科学・医学・技術> 医学・薬学> 家庭の医学
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posted by メンタルコーチ at 00:02| Comment(0) | うつの本 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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