2009年01月11日

マンガで学ぶうつ病治療記

マンガで学ぶうつ病治療記マンガで学ぶうつ病治療記

中学生宇津成人くんと高校生尻沢美香さんの場合 著者:松下裕貴/塩月一平出版社:新興医学出版社サイズ:単行本ページ数:119p発行年月:2009年01月この著者の新着メールを登録するこの商品の関連ジャンルです。 ・本> 科学・医学・技術> 医学・薬学> 医学
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「新型うつ病」を治す方法

「新型うつ病」を治す方法「新型うつ病」を治す方法

著者:税所弘出版社:三五館サイズ:単行本ページ数:206p発行年月:2009年01月この著者の新着メールを登録する【内容情報】(「BOOK」データベースより)その症状、もしかして「新型うつ病」!?今、話題の「新型うつ病」の正体に迫り、その対策と実践療法を明かした最新の本。【目次】(「BOOK」データベースより)第1章 新型うつ病がわかる!Q&A(「新しい」心の病へのアプローチ)/第2章 新型うつ病の「?」に答えます(そもそも、うつ病ってどんな病気?/うつ病の代表的な症状 ほか)/第3章 私たちはこうして元気になった—7人の新型うつ病克服体験記(考え方や生き方が一八〇度変わった—回復へのきっかけは早起きと散歩/一人で悩むことなく、一緒に考えてくれる仲間がいる—電話カウンセリングは命のホットライン ほか)/第4章 早起きは新型うつ病の特効薬!(なぜ早起きで新型うつ病を克服できるの?/サーカディアン・リズムをつくる体内時計 ほか)/第5章 新型うつ病を吹き飛ばす実践療法—「これで治る!」早起き健康療法のすべて(新型うつ病は治療しやすい!?/三つの要素で心をサポート ほか)【著者情報】(「BOOK」データベースより)税所弘(サイショヒロシ)1951年生まれ。早起き心身医学研究所所長。サレジオ中学・高校から聖マリアンナ医科大学を経て、早稲田医療専門学校を修了。東洋・西洋両医学のエッセンスを融合した「早起き心身健康療法」(税所式実践療法)を提唱している、“朝”の第一人者(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)この商品の関連ジャンルです。 ・本> ライフスタイル> 健康> 家庭の医学
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2009年01月09日

産後うつ病ガイドブック

産後うつ病ガイドブック産後うつ病ガイドブック

EPDSを活用するために 著者:ジョン・コックス/ジェニー・ホールデン出版社:南山堂サイズ:単行本ページ数:97p発行年月:2006年04月この著者の新着メールを登録するこの商品の関連ジャンルです。 ・本> 科学・医学・技術> 医学・薬学> 医学
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2009年01月08日

マンガ境界性人格障害&(アンド)躁うつ病remix

マンガ境界性人格障害&(アンド)躁うつ病remixマンガ境界性人格障害&(アンド)躁うつ病remix

日々奮闘している方々へ。マイペースで行こう! 著者:たなかみる出版社:星和書店サイズ:単行本ページ数:175p発行年月:2006年06月この著者の新着メールを登録する【内容情報】(「BOOK」データベースより)『マンガお手軽躁うつ病講座High&Low』に続く第2弾!!なんと境界性人格障害が隠れていた?躁うつ病に境界性人格障害を併せ持つ漫画家たなかみるが、ユーモアいっぱいにマンガでつづる爆笑体験記。【目次】(「BOOK」データベースより)第1章 現在はこんなふうになってます(簡単あらすじ/病状は只今こんな感じです ほか)/第2章 境界性人格障害について(境界性人格障害(BPD)簡単講座/境界性人格障害(BPD)治療法簡単説明 ほか)/第3章 躁うつエピソード(今回の私の場合/双極性障害(躁うつ病)簡単講座)/第4章 家族(周り)の人との関係(息子(十二歳)とのお付き合い/娘(六歳)とのお付き合い ほか)/第5章 病気と付き合うために(今こんなふうにして過ごしてます/精神科は近々身近になる予想 ほか)【著者情報】(「BOOK」データベースより)たなかみる(タナカミル)大阪在住。高校中退とんでも学歴。イラストレーター兼マンガ描き。現在も地味に活動中(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)この商品の関連ジャンルです。 ・本> 科学・医学・技術> 医学・薬学> 家庭の医学
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うつ病の人の気持ちがわかる本新版

うつ病の人の気持ちがわかる本新版うつ病の人の気持ちがわかる本新版

著者:保崎秀夫出版社:主婦の友社サイズ:単行本ページ数:191p発行年月:2008年02月この著者の新着メールを登録する【目次】(「BOOK」データベースより)第1章 うつ病の知識をおさらいしましょう(うつ病の症状を知る/うつ病を引き起こすもの/y¥うつ病と似ている病気/治療の基本/うつ病の薬物治療の基礎知識)/第2章 あなたの身近な人がうつ病と診断されたら(うつ病は治る病気、そしてありふれた病気/患者の気持ちをもっと知って/「怠け者」と誤解されることが/治ると、けろっとしている)/第3章 うつ病の患者を支えるために家族は何をしたら(早期発見、早期治療/まず、どこへ行けばよいか/医師のところへは、家族も一緒に/うつ病と診断されたら/自殺や自傷行為など事故を防ぐために/回復期に気をつけること/家族のケア(事例編))/第4章 治っても、再発の予防は忘れずに(再発しやすいことも考えて/残念ながら再発したとしても/家族もあまり神経質にならないように)/第5章 双極性障害についても知っておきましょう(双極性障害の症状は/治療と家族のケア/再発の可能性を考えて)【著者情報】(「BOOK」データベースより)保崎秀夫(ホサキヒデオ)1926年、神奈川県川崎市生まれ。1948年、慶應義塾大学医学部卒。東京学芸大学助教授をへて、1968年、慶應義塾大学精神神経科教授に就任。慶應義塾大学医学情報センター長、慶應義塾大学病院院長を歴任。1991年に慶應義塾大学名誉教授となる。専門領域は、臨床精神医学一般(うつ病、統合失調症、器質性精神障害など)、精神病理学、司法精神医学(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)この商品の関連ジャンルです。 ・本> ライフスタイル> 健康> 家庭の医学
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2009年01月06日

うつ病の真実

うつ病の真実うつ病の真実

著者:野村総一郎出版社:日本評論社サイズ:単行本ページ数:290p発行年月:2008年04月この著者の新着メールを登録する【内容情報】(「BOOK」データベースより)あれもこれもうつ病?—まかりとおる安易な解釈・診断・治療を諌め、この病気の本質を捉え直す。【目次】(「BOOK」データベースより)あれもこれもうつ病?—蔓延する安直な理解/進化生物学からみたうつ病の意味(その1)—ユウウツになるのは「新たな生き方」を導くため/進化生物学からみたうつ病の意味(その2)—「内の秩序」と「外の秩序」の相克/ギリシャ悲劇にみるうつ病(その1)—アイアス将軍の「気の病い」/ギリシャ悲劇にみるうつ病(その2)—現代社会との共通項/古代ギリシャ哲学・医学のうつ病観—うつ病を真正面から論じた最初の学者アリストテレス/旧約聖書にみるうつ病—うつ病治療・予防の手引として読めるヨブ記/意識の誕生とうつ病の発生—ジェインズの理論とユウウツ・うつ病/ローマ時代からルネサンス期に至るうつ病—身体的病理を連想させたメランコリー/メランコリーから躁うつ病へ—クレペリンの登場/現代的うつ病概念の完成—「双極か単極か」「内因か外因か」/操作的診断の登場とうつ病観の変質—アメリカ流グローバル・スタンダード/操作的診断の問題点—多軸診断でうつ病を定義しうるのか/病前性格論と双極【】ペクトラム概念—躁うつ病とうつ病との関係の再考/うつ病治療の発展(1)体質論と精神療法の歴史/うつ病治療の発展(2)薬物療法の歴史/うつ病の化学—モノアミンを超えて/細胞のストレス反応とうつ病の正体—セロトニンの奥深くにあるもの/うつ病の真実は見えてきたか—歌条活動とうつ病【著者情報】(「BOOK」データベースより)野村総一郎(ノムラソウイチロウ)1949年、広島県生まれ。慶應義塾大学医学部卒。藤田保健衛生大学医学部、テキサス大学、メイヨ医科大学、立川病院神経科を経て、防衛医科大学校精神科学教授。日本うつ病学会理事長(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)この商品の関連ジャンルです。 ・本> 科学・医学・技術> 医学・薬学> 医学
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